東京五輪2020

4年にたった1度。それでも人々の記憶に残り続け、記録は次世代アスリートの目標となる。
1964年から近年までの大会、記録、経済を振り返る。2020年は一体どんな奇跡が待ち受けているだろうか。

  • 1964 TOKYO
  • 1968~2020
  • 日本メダル
    獲得数
    1.4

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    1964年 東京五輪 初金メダルはボクシング

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    2016年 リオ五輪 初金メダルはバドミントン

  • 男子陸上
    100m
    コンマ1秒の
    戦い

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    ボブ・ヘイズ 100

    日本人 飯島 秀雄 106準決勝で落選

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    ウサイン・ボルト 9582009年世界選手権 世界新

    サニブラウン・ハキーム 9972019年全米大学選手権 日本新

  • 4×100m
    リレー
    -2.15

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    アメリカ 39世界新

    日本 406予選敗退

    ※上記は参考画像
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    ジャマイカ 36852012年ロンドン五輪 大会新

    日本 37062016年リオ五輪 銀メダル

  • 男子
    マラソン
    -11

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    アベベ・ビキラ 時間12分11秒2世界記録(1分44秒短縮)

    円谷幸吉2時間16分22秒8銅メダル

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    エリウド・キプチョゲ 2時間1分39秒2018年ベルリンマラソン

    大迫傑 時間5分50秒2018年シカゴマラソン

【画像提供元】

  • 時事通信社
  • AFP=時事
  • EPA=時事

上記の内容は、以下のサイト・資料を参照しました。(順不同)

  • 公益財団法人日本オリンピック委員会
  • 公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会
  • 東京都教育委員会
  • 国際オリンピック委員会
  • 総務省
  • 公益社団法人日本経済研究センター
  • 公益財団法人 吉田秀雄記念事業財団
  • 名古屋学芸大学『メディア造形学部研究紀要』2009年2月
  • 日本経済新聞
  • 毎日新聞
  • 時事通信
  • 日刊スポーツ
  • ビデオリサーチ